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2013.05.25 Saturday
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    蓄膿症で…食べ物の味が感じにくい

    2012.10.10 Wednesday
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       私は、最近お悩みがあったのです。
      それは、食べ物の味がおいしく感じなくなっていました。
      昔から、食べることはほかのどんなことに比べても好きだったから、どうしたのかなと考えていたのです。
      だって、食べ物をおいしく食べていかれなかったら、毎日の生活が楽しくなくなってしまうからです。

      そうしたら、私が食べ物の味を感じにくくなったのは、「蓄膿症」にかかってしまったからではないかということです。
      あなたは、蓄膿症がどのような病気なのかを知っていますか?
      私は今回、初めて分かったのです。
      蓄膿症にかかったら、食べ物の味が感じにくくなってしまうことはよくおこってしまうらしいですね。

      だから、私は今のままおいしく食べ物が食べられなくなることはいやですから、すぐにでも、蓄膿症の治療を始めていくことにしました。
      私がいくつになっても元気で生きていくためには、蓄膿症をよくして食べものを少しでもおいしく食べていきたいのです。
      それが、今の大きな望みになっています。
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      鼻づまりの解消策

      2012.05.31 Thursday
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         鼻づまりの解消策には、鼻炎薬で治すか、手術で治すか、食事療法をとるかになります。

        鼻炎薬には、抗ヒスタミン剤、抗アレルギー剤、ステロイド点鼻薬、抗アレルギー剤点鼻薬、血管収縮点鼻薬などがあります。

        市販薬は薬が穏やかで鼻づまりだけでなく鼻水など他の症状にも効果があります。
        鼻づまりだけを解消したい場合は、耳鼻科で処方箋を出してもらいましょう。

        薬剤治療で治らない場合、手術という解決策もあります。
        アレルゲンで過剰反応を示す部位を焼いて、アレルギーを抑える方法で、花粉症やアレルギー性鼻炎による鼻づまりには極めて有効です。

        風邪やインフルエンザが原因の鼻づまりは、病気そのものを治療する方が先決です。
        病気を治すことで鼻づまりは自然に治り、治らない場合は別の原因が考えられます。

        鼻づまりそのものに食事療法は効果を発揮しませんが、アレルギーそのものの原因を押さえる効果があります。

        アレルゲンとなり食材を避けてメニューを考え、出来るだけアレルギー反応を起こさない食事を心がけましょう。
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        ぽっこりお腹対策に役立つもの

        2012.04.12 Thursday
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           ぽっこりお腹対策に役立つものは、毎日継続して行える方法であることです。
          よく言われることですが、継続は力なり、毎日続けて対策を続けなければ効果を発揮しませんし、やめてしまえば元の木阿弥となります。

          ぽっこりお腹
          対策は適度な運動が効果的で、続けやすい方法にウォーキングがあります。
          足を大きく振り出すように、出来るだけ大またで歩き、体内のインナーマッスルを鍛える方法です。

          この方法なら筋力不足が原因のぽっこりお腹だけでなく、体内の脂肪が原因のぽっこりお腹を解消出来ます。
          加えて便秘やガスが原因であったら、食生活を改善してすぐに効果があらわれるからです。

          食生活の改善にしても、思いついたその日だけ改善した食事をするのは意味がなく、毎日改善された食生活を続ける必要があります。
          バランスよく3食摂取し、夜食や間食といった余分なものは控えること、腸内環境を改善する繊維質、ヨーグルト、発酵食品を意識して摂取することです。

          これらを飽きずに毎日継続すれば、何らかの効果が得られるはずです。
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          足のむくみと脚やせ

          2011.12.02 Friday
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             足のむくみがあると、いくらダイエットをしたところで脚やせはしません。
            これは下半身に肉がつきやすい体質だとか、脚だけやせにくい体質が問題ではなく、脚の新陳代謝が正常に戻っていないためです。

            足のむくみは血液の循環が滞ることで、本来静脈によって回収されるはずの二酸化炭素や老廃物が水分として下半身に溜まった状態で起こります。
            足の静脈は心臓から最も遠く、足の筋肉をポンプ代わりにして心臓へ血液を届けています。

            少し負担がかかれば簡単に不調を起こして、静脈から老廃物を含んだ水分がむくみとなります。
            この状態ではダイエットをしても脚だけやせない状態になります。

            脚やせするためには、このむくみから脱出する必要があります。
            手っ取り早いのは、ぬるめのお湯に長くつかって身体全体の血行をよくする方法です。

            水圧によるマッサージ効果も期待できます。
            また新陳代謝を司るリンパ節をマッサージすることも有効です。

            膝裏のリンパ節をゆっくり押してみましょう。
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            血液サラサラで元気になった

            2011.11.22 Tuesday
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               風邪など病気にかかっているわけでは無いのに体調がすぐれない感じがしていました。

              毎日30分はウォーキングをしていたので、運動不足では無く食生活かな?と見直してみたんですが・・・。

              ほぼ毎食外食でした。これで決定ですね。

              調べると外食が多くなると血液がドロドロになるそうです。

              肉中心になり野菜や魚などが不足して悪玉コレステロールが血中にも増えるんだとか。

              血液ドロドロを血液サラサラに変えるには、食生活の見直しが必要と思い至りました。

              でも直に外食を減らして自炊するのは無理なので、良い食品はないか調べると、「黒酢」が血液サラサラに絶大な効果を発揮するそうです。

              黒酢は健康に良いと有名ですよね。でも独特の酸味があり飲みにくいとでも有名です。

              それでも毎日食後に水で割って黒酢を飲み続けました。

              黒酢の血液サラサラ効果は飲んで1〜2時間後にあわられるそうですが、赤血球が良質になるには1週間くらい必要なそうです。

              黒酢を飲んで2週間が経ちました。身体が疲れにくくなった気がします。

              血液サラサラになり、赤血球の酸素運搬能力が上がったのかな?
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